三原市公式note

瀬戸内に面したまち「広島県三原市」の公式noteです。三原の「ヒト」や「モノ」「コト」…

三原市公式note

瀬戸内に面したまち「広島県三原市」の公式noteです。三原の「ヒト」や「モノ」「コト」の魅力が伝わるような情報を発信していきます。

マガジン

  • 三原市地域おこし協力隊

    三原で活動する地域おこし協力隊員の記事を紹介します。

  • 三原の盛り人

    地域を盛り上げている人や、祭りなどの伝統行事を守り続けている人たちの思いをママライター改め「まちびとライター」が取材しお伝えします。

  • 未来へつなぐ大切な祭

    コロナ禍で祭りの中止が相次ぎますが、祭りに込められた意義や思いは途切れることなく受け継いでいきたい! 市民ママライター2人が、市内の祭り関係者を直撃取材していきます。

  • みはらびと。

    「みはらびと。」とは、三原で生まれ育った人、一度は三原を離れたけれど再び戻ってきた人、縁あって三原に移り住んだ人、三原への熱い想いをもつ「まちのつくり手」です。 さまざまな分野で活躍する「みはらびと。」を、 「#ものづくり」「#食づくり」「#まちづくり」「#幸せづくり」 の4つのテーマに沿ってご紹介します。 ※ハッシュタグからカテゴリ別に記事をみることができます。

  • 満喫台湾×みはら

    台湾出身三原在住のイーファンさんから見た「広島県三原市」を紹介します。

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note版【みはらびと。】始まります

WHAT? MIHARA-BITO「みはらびと。」とは、 三原で生まれ育った人、一度は三原を離れたけれど再び戻ってきた人、 縁あって三原に移り住んだ人、 三原への熱い想いをもつ「まちのつくり手」です。 『みはらびと。』では、さまざまな分野で活躍する「みはらびと。」を、 「ものづくり」「食づくり」「まちづくり」「幸せづくり」の4つのテーマに沿ってご紹介します。 “みはら”に住む人の想い、 “みはら”のまちへの想い、 “みはら”でつくるこだわりのモノや食への想い、 “み

  • 48000人のFacebookグループに登壇

    前回の記事でFacebookグループにセミナー講師のような形で登壇させてもらった話を書いたが、その時の画像がこれだ。約40名弱の方に見ていただいた。空き家問題に課題を持っている方はやはり多いが、まだまだ顕在化していない部分が多いのだろう。こんなものではないはずだと思った。 とにかく私は地道に自分の影響の範囲内で活動をしていくしかない。 先週から少しづつ、自分の拠点整備を始めている。 しかし、問題は山積みだ。 井戸水が出ない… 10年以上使っていなかったせいか、井戸水が出た

  • 新たな命

    先週四方家に長男が誕生した。 私に似てとてもせっかちで、早く外に出たいと、妊娠23週で破水したものの、妻に似て我慢強く、なんだかんだ32週までお腹の中に留まってくれて、2人の子らしい誕生となった。 みんな私に似てるというがそれは私が逆に猿顔なだけな気がしていて、むしろ私は妻に似ていると思っている。 少し小さめで生まれてきたので、1ヶ月ほど入院しているが、とても楽しみだ。 さて、私は新たな挑戦としてシャジムや中村さんとともに棲眞寺にて五右衛門風呂を使った温泉宿を作れないかと

  • 去年よりも大盛況の大和花火大会

    去年移住して間もなかった私は、とにかく地域のイベントや催し事に参加しまくっていた。インドアなのに。もちろん花火大会も見に行ったのだが、とても良くて、なんでこんな田舎でこんなハイクオリティな花火大会が行われているんだと驚愕した覚えがある。 そして、今年はその花火大会の運営、道路誘導係として携わることができたので、その時の様子を、できるだけ忠実に書いていこうと思う。 私が配置された場所は国道486号線と、わきふれあい交流センターの合流地点、普段は両側通行できるが、一通になる場

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    12本
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    13本
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  • 満喫台湾×みはら
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