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みはらびと。

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「みはらびと。」とは、三原で生まれ育った人、一度は三原を離れたけれど再び戻ってきた人、縁あって三原に移り住んだ人、三原への熱い想いをもつ「まちのつくり手」です。 さまざまな分野… もっと読む
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#幸せづくり

覆面パーソナリティーの原点は三原?マスクの下の素顔とは

この記事は、2021年3月取材時点での情報です 【幸せづくり】 覆面ラジオパーソナリティー 一…

穏やかな島の人と風景が創作の原点。動物や子どもをモチーフに絵本作家の夢を描く

この記事は、2020年6月取材時点での情報です 【幸せづくり】 中本千陽(なかもと ちはる)さ…

馬と共に歩む ~アスリート、そして乗馬クラブオーナーとして~

この記事は、2020年10月取材時点での情報です 【幸せづくり】 苅谷乗馬クラブ 苅谷幸生(かり…

子どもたちに本物を見ることの素晴らしさを伝えたい! 宇根山天文台で感動体験を

この記事は、2020年7月取材時点での情報です 【幸せづくり】 宇根山天文協会 小林龍一郎(こ…

マンガで伝える、三原をつくる人々の思い

この記事は、2020年11月取材時点での情報です 【幸せづくり】 マンガ家 中石田真輔(なかいし…

創作にかける一途な想いを、一本一本の白い線に託して活動拠点は故郷へ。アートに理想…

この記事は、2022年1月取材時点での情報です 【幸せづくり】 岡本博実(おかもと ひろみ) …

母親から受け継いだ三味線で、三原の伝統文化を次世代へ

この記事は、2021年10月取材時点での情報です 【幸せづくり】 三原やっさ踊り振興協議会 小林民子(こばやし たみこ)さん 三原といえば、やっさ! 毎年、8月に開催される「三原やっさ祭り」は、中国地方を代表する夏祭りとして賑わいを見せます。祭りで披露されるのが、三原の伝統的な踊り「やっさ踊り」です。その歴史は古く、約450年前の1567年、戦国武将の小早川隆景が三原城を築城した際に、三味線や太鼓を鳴らし、思い思いに歌を歌いながら踊って祝ったのが始まりと言われています。

歴史ある古民家から、日本古来の暮らしを大切に

この記事は、2021年3月取材時点での情報です 【幸せづくり】 ていねいな暮らし いやしろち …

元カープ選手が三原で鍼灸師に! 自身の経験を生かし患者さんに寄り添った施術を提供

この記事は、2021年9月取材時点での情報です 【幸せづくり】 すずき鍼灸接骨院 鈴木将光(す…

三原の野菜が人生を変えた!? ~彼女が三原で八百屋を始めた理由~

この記事は、2020年7月取材時点での情報です 【幸せづくり】 Bingo Sun Market 久木元留美(…

大和町から生まれた2億円の錦鯉。世界一のブランドを築き、守り抜く。

この記事は、2020年4月取材時点での情報です 【幸せづくり】 阪井養魚場 代表取締役 阪井健…

三原の日本一、訓練犬とともに挑戦し続ける

この記事は、2020年2月時点での情報です 【幸せづくり】 第八防長警察・家庭犬訓練所 公認一…

ファインダーの向こうにある、表情豊かな三原の風景。その美しさを多くの人に伝えたい

この記事は、2019年2月取材時点での情報です 【幸せづくり】 藤原敏明(ふじわら としあき)…

仏縁に導かれ、地域に支えられながら歩む禅の道

この記事は、2019年3月取材時点での情報です 【幸せづくり】 龍泉寺 武田道育(たけだ どういく)さん  標高340メートルの白滝山の山頂には壁面に磨崖仏(まがいぶつ)が彫られた巨大な岩がそびえ、その岩の上からは瀬戸内の島々や中国山地までが360度見渡せます。 その巨岩の袂に、曹洞宗の龍泉寺があります。 この寺では現在、禅の修行のためにアメリカから来日し、日本に帰化して住職となられた武田道育さんが、修行の日々を送っています。 アメリカからやってきた碧い目の住職龍泉